スネージナヤは、テイワットの七国の一つ。氷神アナスターシャを祀る国。
スネージナヤの人物、スネージナヤの歴史も参照。
冬契軍(ドルジーナ)
壁炉の家(ハウス・オブ・ハース)
闇域(あんいき)
スネージナヤの人物、スネージナヤの歴史も参照。
スネージナヤの首都、別名「皇都」。ツァーリ・ベールイの時代から数千年に渡って栄えてきた。
スネージナヤの南端に位置する自治領。
各勢力の代表が集まる協議機関。
冬契軍(ドルジーナ) 
氷の女皇に仕える親衛軍。多くは風の精で構成されている。
氷の女皇が設立した軍事組織。11人の執行官の下、スネージナヤの政局を掌握し、天理に抗う計画を進めている。
ファデュイ執行官「富者」が経営する銀行。テイワット各国に支店を持つ。
壁炉の家(ハウス・オブ・ハース) 
ファデュイ執行官「召使」が経営する孤児院。孤児をファデュイの戦闘員として養成している。
冒険者たちの互助組織。スネージナヤに本部を置く。
クルースニクの炉の管理とクルースニク晶鉱の輸送を担当する公的機関。
スネージナヤの鉄道を管理する公的機関。
スネージナヤ・グラードの有名な劇団。
スネージナヤで活動する多くのギャング。連合会「ヴィソーキイ・ストール」の下、「掟」に従って行動する。
厳冬計画に反対する民間の政治組織。
500年前に活動したツァーリ配下の秘密の研究所。別名「フヴェルゲルミル」。
闇域(あんいき) 
時間も空間も意味を持たない影の世界。スネージナヤの各地に出現して災害をもたらす。
クルースニク晶鉱を燃料とする暖房装置。スネージナヤの各集落はクルースニクの炉の周りに作られている。遠い昔、ツァーリ・ベールイは人類が過酷な環境でも生きられるようにクルースニクの炉の建造を命じた。
気候や遺伝が関係する珍しい病気。別名「霜蝕症」。命に関わることもある不治の病だったが、数年前に「道化」が治療薬を開発した。従来の治療法にはフロストフラワーの葉を煎じて作った薬があったが、後から誰かがでっち上げたものだと判明した。
スネージナヤの主要な移動手段。スネージナヤ皇立軌道運輸局の管理下にある。

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